【等価・非等価(換金ギャップ)】
以前は出た枚数が等価交換で、
打ち手に帰ってきていました!

しかーし、お国の方針で非等価の地域も増えました。
(現在等価の地域もあります!)

だいたい5.6枚交換の店舗が多いと思います!
(5.3枚交換などの店舗もあります!)

では一番最初に決めた目標から枚数を逆算してみます!

僕は東京に住んでて、非等価交換になります。
交換率が5.6枚になります!
実際に計算した過程がこちら↓

・10万のブランド財布がほしい
枚数換算
100000/100*5.6=5600枚

10万のブランド財布を買うためには、
5600枚必要ということがわかりました!

ちなみに等価交換の場合、
100000/100*5=5000枚

非等価の場合、10万円の換金の際に600枚多く出さなければいけないことがわかります。

しかしこれだけではありません。
まず台を打つために、メダルを借りなければいけません。
この現金を入れた時点で、非等価の場合負けてる状態になりますww
ちなみに1万円分借りた場合、等価と比べて1000円ちょっと損をしています。
したがって現金投資をすればするほど損になっていくのはおわかりでしょうか??

詳しいサイトがこちら↓

パチスロの交換率(換金率)って何?計算方法も解説!

ここで必要になってくるのは会員カード!
東京だと1日500枚までなら下ろせることができます!
これで少しでも現金投資を減らすことができるし、
1台目に1000枚獲得したらその分は当日中なら、
無制限に下ろせるなどあったりします!

したがって現金投資を極力せずに、持ちコインで行うようにしましょう♪

あと等価と非等価で打ち始める基準(ボーダー)がかなり変化します。
そりゃ非等価のほうが不利なので、
普通に考えた場合打ち始めのG数が等価に比べて増えることになりますね、、、、